世界のリーダーたちは悪魔崇拝者だった!

アメリカとヨーロッパのエリートが集まってサンフランシスコ市郊外のボヘミアン・グローヴというところでキャンプをするボヘミアン・クラブという社交クラブがある。

会員には、ブッシュ大統領、ブッシュ元大統領、故ニクソン大統領、カーター元大統領、故レーガン元大統領、コリン・パウエル、ヘンリー・キッシンジャーなどそうそうたる面子が含まれている。

一般には、単なる気晴らしに集まっていると考えられているが、実は内部でとんでもないことが行われているらしい。

2000715日に、アレックス・ジョーンズが潜入に成功し、ビデオで「夏の祭典」の様子を撮影した。

http://www.infowars.com/video/previews/grove/...



そこには、巨大なフクロウの像のもとで、ク・クルックス・クランのような服装をした人々が、ダミーの生贄を像に捧げて、燃やすという儀式が行われていたのだ。


巨大なフクロウの像(20m

ボヘミアン・クラブが単なる同好会のようなものでないことは、その象徴が政府の重要なものに用いられていることから分かる。

ボヘミアン・クラブの象徴

この象徴は、ドル紙に刷り込まれている。

米国記者クラブのシンボルにも採用されている。

アメリカ議会を上から見るとフクロウの形になっている。

ブッシュ大統領が泊まったヒルビリーズという場所のシンボルはサタンである。

参加者は、自然を「母なる地球」として崇拝し、「She」という代名詞を使う。

地球温暖化という新興宗教の出元はここにあるのではないか。

サタンに乗っ取られた米国
イルミナティと外交問題評議会
世界を支配しようとしているニムロデの子孫たち
歴史を通じて続くニムロデの子孫との戦い
1米ドル札はアメリカがフリーメイソンであることを象徴している

 

 

200796

 

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