ミレニアム新着情報

[戻る]

本ミニストリに対して問答無用に反対の立場を取る人々の閲覧を禁止します。このHPは霊的な利益を受けようとする心の柔軟な人々のために公開されている私的スペースです。
クリスチャンの方でミニストリに支援をする予定のない方は、お引き取りください。 This is a personal space for my specific purpose of sharing testimonies to spiritual and material blessings provided me with by God and teaching of His Words with true believers in the Bible and its sound teachings, so if you are interested in critcizing my ministry, please get out of here as soon as possible so that you can spend your precious time on minding your own business. If you continue to visit this and other pages included in my domain for critical purposes, your ID information will be registered in my server for security.:
CCBot/2.0 (https://commoncrawl.org/faq/)
3.239.236.140

このHPの維持のために、あなたのサポートを感謝します。
Edyが現在ギフト停止となっており申し訳ございません。
ご意見・ご感想・ご質問はゲストブックよりお願いします。

English:
http://millnm.net/cgi-bin/facebook.cgi
Mirror:
http://millnm.holy.jp/cgi-bin/wwwboard.cgi

お名前:
URL:
アラシを防止するため書き込みを中止しています。


tomi 2021/01/15(金)23:21

いよいよ始まりました

https://www.youtube.com/watch?v=WRWt7uOEpd8

手始めにオバマゲートですね。

これまで、トランプは悔い改めを待っていましたが、オバマもペロシも他の議員も、SNSもますます傲慢になりました。

裁きの始まりです。

911以来、ずっとウォッチし、情報を提供し、祈ってきた者として、ディープステートの崩壊が見えるようになり、胸熱です。

クリスチャンの祈りは、香炉から出る煙として毎日神の玉座に立ち上っています。

時がくれば、御使いがその香炉を取って、祭壇の火を入れて、地上に投げ落とします。

私たちの祈りは世界を変える力があります。

トランプが関わっているWe The Peopleの運動を推進するNational Liberty AllianceのHPを紹介させていただきましたが、これを読んで初めてトランプとスタッフが依拠する理屈がわかりました。

1871年法によって、国際金融資本家たちが、ワシントンDCをアメリカの「国家内国家」にしました。

独自の憲法を作り、それを合衆国憲法をよりも上位におき、無効化し、それに基づいてワシントンDCからアメリカを支配し、自分たちの利益のために利用してきました。

そして、このワシントンDCという都市帝国は、他の2つの都市帝国であるシティ・オブ・ロンドンと、ヴァチカンと連携し、世界を支配してきました。

連携とは言っても、ワシントンDCは、ロンドンよりも格下であり、ロンドンからワシントンDCに命令が下るという形になっているようです。

この3つの都市帝国こそが、ディープステートの正体です。

印象としては、ロンドンが父なる神、ワシントンDCが子なる神、ヴァチカンが御霊を模倣しているような気がします。

つまり、悪魔の三位一体です。

ディープステートは、アメリカを企業体と見なし、自らを経営陣とみなし、アメリカ大統領を「支店長」扱いしています。

トランプ陣営によると、ディープステートはすでに滅んだそうです。

ペロシとかバイデン、オバマ、クリントン、両議会議員らは、会社の重役で、会社が滅んだ以上、もはや彼らには力はないらしいです。

トランプが選挙を通じてやったことは、これらの下っ端の犯罪の証拠集めで、互角の勝負をしていたわけではないようです。

この構図が見えたので、トランプ側が負けることはありえないとわかり、今は安心しています。

tomi 2021/01/15(金)20:55

1871年にアメリカは国際金融資本家に乗っ取られた2

われわれ人民は、有機的な憲法の下で絶対的かつ簒奪不可能な権利が保証されているという状態にはない。むしろ今、われわれの手には、「相対的な」 権利や特権しか残されていない。一例を挙げるならば、主権者の旅行権(Sovereign’s right to travel)である。この権利は今や(企業政府の方針の下で)、運転免許証とパスポートといった、免許証の取得を市民に義務付ける 「特権」へと変化した。議会は、1871年法を通過させることにより、独立宣言と有機的な憲法の付与と法令の下で主権者であった国民に「謀反」を行った。1871年法は、政府官僚によってこれまで犯されてきたあらゆる反逆罪の基礎となった。

1871年現在、合衆国は国ではない。それは、企業である! アメリカを盗む準備として、英国の銀行カバルの傀儡たちは、すでに第二の政府を作っていた。すなわち、影の政府である。それは、「国民」が民主主義国だと信じているが、実際は合衆国社でしかないものを管理するために作られた。このキメラ、二つの頭を持つ怪物は一致協力して、「国民」に対し、法的責任能力のある成人[つまり、主権を有するあなた]が享受すべき権利をことごとく拒否してきた。

合衆国は直轄植民地である。合衆国はずっとイギリスの直轄植民地であったし、今もそうである。ジェームズ一世は、「キング・ジェームズ訳」を出したことだけでなく、1606年に「バージニア第一憲章」に署名したことでも有名だ。この憲章により、イギリスから来たアメリカ人の祖先は、アメリカに入植し植民地化する許可を得、将来のイングランドの王や女王たちは、アメリカの全国民と植民地に対して主権を持つことが保証された。

アメリカがイギリスから独立を宣言し、1783年9月3日にパリ条約が結ばれた。この条約において、英国王は合衆国の君主であると確認されている。「ジョージ3世―神の恩寵により、グレートブリテン、フランス、アイルランドの王、信仰の擁護者、ブランズウィックとルネブールの公爵、神聖ローマ帝国等、アメリカ合衆国の財務主管(arch-treasurer)及び君主選定者(prince elector)」 。これは、アメリカが独立戦争に勝ったという前提を完全に否定している。

その条約の第5条により、イギリスのすべての土地、権利、財産が同国に返還された。

以下合意した。議会は、それぞれの州の議会に対し、以下の返還に備えるように熱心に勧告しなければならない。すなわち、(1)真正なる英国臣民に属する、没収されたすべての財産、権利及び所有物、さらに、(2)陛下の武器を所持している地域の居住者、及び、前記の合衆国に対して武器を携行していない者の財産、権利及び所有物。さらに、その他の者は、没収された可能性のある財産、権利及び所有物を返還してもらうために、合衆国13州のいずれかの地域に自由に赴くことができ、かつ、その地域に12箇月間自由のままとどまることができる。また、議会はいくつかの州に対して、建物付きの土地に関するすべての法律や法令の再検討及び改正を熱心に勧告しなければならない。それは、上記の法律や法令が、正義や衡平だけでなく、平和の恵みが回復するやただちに普遍的に支配すべき和解の精神とも完全に調和するためである。また議会は、以下についても、いくつかの州に熱心に勧告しなければならない。すなわち、(1)最後に言及された者の財産、権利及び所有物が彼らのもとに回復すること、さらに、(2)現在所有しているかもしれない任意の者が没収後にこれらの土地、権利、財産を購入する際に支払った真正な対価(それが付与されている場合)を、彼らがその者に返済すること。

さらに、債務、婚姻関係の成立その他の理由により没収された土地に利害関係を有するすべての者は、自己の正当な権利の実行に関して、いかなる合法的な妨害にも遭わない。

米国市民の間では、もはや政府が合衆国憲法従って運営されていないことや、州内において州憲法に従って運営されていないことが次第に明らかになりつつある。人々は150年以上もの間、金持ちや権力者が個々の役人を腐敗させたり、自分たちの利益に適った法案を通過させるために議会に不当な影響力を行使したりするということを認識してきた。それにもかかわらず、大部分のアメリカ人は、そのような汚職は例外的なものであり、社会制度、裁判所、報道機関、法執行機関のほとんどは、依然として重要な問題において憲法と法律をおおむね遵守しているという素朴な信念にしがみついている。彼らは「これらの腐敗した勢力は互いに分裂しており、競争関係にあるので、相互に均衡を保つ傾向にある」と考えている。

多くの証拠が示すように、この状況は多くの人々が考えているよりもはるかに深刻であり、過去数十年の間に米国憲法は事実上廃止され、現在では大衆を欺き、なだめるための見せかけとしてしか見られていない。これに取って代わったのは、多くの人が 「影の政府」 と呼ぶ、1871年法の違法可決によって創設されたものである。影の政府は、その支配が安全ではないため、依然としてほとんどの部分が秘密裏に機能している。この体制とその活動を暴露することは、法の支配と、この国が代表するはずの自由を今なお信じている国民の第一の義務となるべきである。掲載元:WOLDTRUTH.TV。
https://www.nationallibertyalliance.org/two-us-constitutions

tomi 2021/01/15(金)14:34

トランプが「憲法を守れ」と訴える理由

https://www.nationallibertyalliance.org/two-us-constitutions

これを読むと、トランプ大統領及びスタッフがやりたいことがわかります。


「1871年法」により、アメリカは、ロスチャイルドら国際銀行家たちに乗っ取られている。

ワシントンDCは、独自の旗と独自の憲法を持つ都市国家である。

ロンドン、バチカン、コロンビア特別区は、地理的に離れてはいるものの、「都市帝国」と呼ばれる一つの連動する帝国(国際銀行家の帝国)であり、そこから彼らが世界を支配している。

アメリカの最初の憲法は実質無効化しており、アメリカの支配者たちは新しい憲法のもとでアメリカ国民に謀反を働いてきた。

アメリカは1871年以来、主権国家ではなく一種の「企業体」と化しており、国際銀行家たちは、第一の合衆国憲法の枠にとらわれずに、米国市民の最大利益を完全に無視しつつ、アメリカを企業として活動させてきた。

アメリカ合衆国大統領は、合衆国社(Corporation of the United States)の最高経営責任者 (社長) であり、取締役会(閣僚)と経営者 (上院議員/議会)とともに支配する。

オバマは、その前の他の大統領と同様に「臣下の王」として活動するアメリカ合衆国大統領であり、「シティ・オブ・ロンドン」からRIIA (王立国際問題研究所)を通じて命令を受けている。


1871年に、建国の父たちが作った「Constitution for the united states for America(アメリカ合衆国のための憲法)」は、「THE CONSTITUTION OF THE UNITED STATES OF AMERICA(アメリカ合衆国の憲法)」に切り替わった。


昨年のトランプのアメリカ連邦共和国宣言は、アメリカを元に戻すために行われた。

トランプが憲法に従え、と強調するのは、本来の「Constitution for the united states for America(アメリカ合衆国のための憲法)」に立ち返れとのメッセージ。

tomi 2021/01/15(金)11:56

1871年にアメリカは国際金融資本家に乗っ取られた

アメリカ自由アライアンス(National Liberty Alliance)によると、アメリカには2つの憲法があるという。

https://www.nationallibertyalliance.org/two-us-constitutions

1871年にアメリカは一度滅び、その後、ロスチャイルドら国際金融資本家に乗っ取られ、昨年復活した。

二つの憲法

合衆国の2つの憲法。1番目は、1871年にバチカン公社のために停止された

バチカン銀行会議

法王と、バチカン銀行理事会との会合

1871年以降、合衆国大統領と合衆国議会は、異なるルールと政策の下で政治活動を行っている。アメリカ人は合衆国に二つの憲法があることを知らない。第一の憲法は、1776年に合衆国の新しく独立した州の指導者たちによって著された。1776年7月4日に人民は、イギリスからの独立を宣言し、民主主義国が誕生した。95年間合衆国の人々は自由と独立を享受していた。1871年に、もともとの「Constitution for the united states for America(アメリカ合衆国のための憲法)」が「THE CONSTITUTION OF THE UNITED STATES OF AMERICA(アメリカ合衆国の憲法)」に切り替わったときに、その自由は終わった。

議会は、同国が深刻な財政上の困窮に陥っているとの認識のもと、悪魔―国際銀行家たち(当時、ロンドンのロスチャイルド家) ―との間で金融取引を行い、その結果、当該銀行家たちに対して負債を抱えることになった。共謀していた国際銀行家たちには、このもがき苦しむ国に、いくつかの厳しい条件を付けずに資金を貸す意志はなかった。そこで、彼らは、合衆国の支配権を取り戻す方法を考え出し、1871年法を成立させた。議会は、それを実行する憲法上の権限がないままに、コロンビア特別区のために別の形態の政府を作った。
「1871年法」の成立によって、ワシントンの中心にある10平方マイルの土地にコロンビア特別区と呼ばれる、独自の旗と独自の憲法―つまり米国の秘密の第二憲法―を持つ都市国家(州内の州)が作られた。

ワシントンのコロンビア特別区の旗には3つの赤い星がついており、それぞれは3つの都市帝国の内部にある都市国家を象徴している。この3つの都市帝国は、ワシントンD.C.、ロンドン、バチカン市国から成る。ロンドンは三つの都市国家の統合中枢部であり、世界を経済的に支配している。ワシントン・コロンビア特別区は軍を統括しており、バチカンは霊的指導の名の下にその全体を統制している。ロンドン、バチカン、コロンビア特別区は、地理的に離れてはいるものの、「都市帝国」と呼ばれる一つの連動する帝国である。

コロンビア特別区の憲法は、「レックス・フォーリ」 (地方法)として知られる バチカンの圧政的な法律 の下で運用される。議会は、1871年法を可決したとき、コロンビア特別区のために、「合衆国」として知られる独立法人と、法人政府を設立した。この反逆行為により、違法にも、コロンビア特別区は、第一の合衆国憲法の枠にとらわれずに、米国市民の最大利益を完全に無視しつつ、企業として活動できるようになった。

オバマのバチカン・リンク
(バチカン企業本社におけるアメリカ合衆国大統領オバマ)
アメリカ合衆国大統領は、合衆国社(Corporation of the United States)の最高経営責任者 (社長) であり、会社のその他のCEOとして活動する。彼は、取締役会(閣僚)と経営者 (上院議員/議会)とともに支配する。オバマは、その前の他の大統領と同様に「臣下の王」として活動するアメリカ合衆国大統領であり、「シティ・オブ・ロンドン」からRIIA (王立国際問題研究所)を通じて命令を受けている。イルミナティ(黒法王が率いる最大のローマカトリック宗教軍事結社であるイエズス会によって設立された)は、1919年に王立国際問題研究所 (RIIA) を創設した。RIIAに相当する米国の組織は、外交問題評議会 (CFR) である。RIIAとCFRは、(アーサー王神話に基づいて)円卓会議グループを設立した。

1871年法は何を成し遂げたのか? 1871年法は、合衆国を(バチカンの統治下にある)イギリスの支配下に連れ戻した。合衆国民は1871年に独立を失った。

「アメリカ合衆国の憲法(THE CONSTITUTION OF THE UNITED STATES OF AMERICA)」は、企業たるアメリカ合衆国の憲法であり、経済的な資格として機能し、国民を騙し、「この憲法は、共和国を統治している」と誤解させるために利用されてきた。否、それは共和国を統治していない!法律文書を参照する場合、大文字化は重要ではない。この一見 「ささいな」 変化は、その後のすべての世代のアメリカ人に大きな影響を与えてきた。1871年法を可決することによって議会は何を行ったのか。全く新しい文書、コロンビア特別区政府の憲法、つまり「企業化された」政府の創造であった。

つづく

tomi 2021/01/14(木)14:54

裁きの日は近い2

リン・ウッド弁護士が絶対に見るように勧めたこの動画を見てください。非常に重要です。

ttps://www.youtube.com/watch?v=kdvDzBoYK1g

tomi 2021/01/14(木)05:31

裁きの日は近い

1.

トランプが「次期バイデン政権」という言葉を口にしたことで、「ついに敗北を認めたか」と言われているが、サイモン・パークス氏によると、反乱法が大統領によりサインされたという。

ttps://youtu.be/vzheebPuCGU

一説によると、反乱法が施行された場合、トランプは戦時大統領になり、任期は必ずしも1月20日までとは限らなくなるという。

真偽のほどは確かではない。

しかし、トランプ大統領を支えてきたQというグループは、200人ほどの将官クラスの人々によって立ち上げられ、アメリカの政治を国民の手に戻し、合衆国憲法に従わせるために数十年の準備を積み重ねてきた。

彼らが、このような幕引きに満足するはずはない。

サイモン・パークスによると、Q側の人間の計画は、民主党のそれとは比較にならないほど緻密だという。

先日の連邦議事堂への突入にしても、事前の計画のもとで実行されたという。突入したのはアンティファだが、その暴動を利用して、海兵隊特殊部隊がペロシら民主党員のパソコンを押収した。

トランプの言葉をそのまま受け取ってはならないと思う。

2.

ドミニオン票集計機の捜査を進めた結果、ディープステートの中心にヴァチカンがいると分かった。

パークスによると、トランプ潰しのために、オバマが巨額の資金をヴァチカンに送金したという。

ヴァチカンは「レオナルディ」という人工衛星を経由して、票の操作を行った。

インターネットで情報を送受信すると傍受されるので、この方法をとったらしい。

ここまで明らかにしておいて、バイデンに政権を譲るなど、考えられない。

せっかくの情報も、民主党政権によってすべてもみ消されるだろう。

3.

後4年、子供たちの大量誘拐、ウイグル人の虐殺の継続を許してはならない。

4.

不正な訴訟に近づくな。罪のない者を殺してはならない。というのも、わたしは悪人を赦さないからだ。(出エジプト記23・7)

「不正な訴訟」は、文脈から「冤罪裁判」であると分かる。

嘘をついて無実の人を貶めるために裁判で訴えることが禁じられている。

このような裁判に「近づくな」と言われている。

自分が、原告であれ、証人であれ、検事であれ、警察官であれ、「接近するな」「いかなる関係も持つな」と。

なぜならば「わたしは悪人を赦さないからだ」。

神は偽りの訴訟、冤罪を着せるための訴訟、人を貶めるための訴訟を見抜かれる。

それはあたかも悪質な病原体のようなもので、遠く離れていないと、必ず本人に害を与える。

神は必ずその罪に報いられる。

律法では、冤罪を着せた者には、冤罪で被るはずであったのと同じ刑罰を課さなければならない。

死刑になるような冤罪を着せた人は、処刑されなければならない。

ペロシ率いる下院は、不正選挙を訴えたトランプを弾劾決議した。

不正を質さなかった、というだけに留まらず、さらに不正を訴えた人に罪を着せた。

連邦議会乱入の責任がトランプにあると言って。何も証拠がないのに。

これは、明らかに冤罪である。

冤罪決議に関わった人は、ことごとく罷免されるべきである。

なぜならば、罷免を要求したから。

彼らに対する裁きが、これ以下であるならば、神の義は失われたままである。

彼らを逮捕し、罷免し、下院は解散すべきである。

力で押し切ろうとした彼らは、愚か者である。

神の力に勝てるわけがないから。

神はトランプの側につかれる。

トランプが正義のために戦うならば、神はトランプを支援され、下院を呪われる。

「わたしは悪人を赦さない」。

冤罪を着せた人たちは、絶対に赦されない。

神はどこまでも追いかけ給う。

たとえ、バイデンが大統領になったとしても、神はその政権を呪われる。

何をやっても裏目に出る。

生ける神の手の中に陥ることは恐ろしいことです。(ヘブル10・31)

5.

このままDSが支配する世の中が続くなどということはありえない。

911や311をはじめ、彼らが裏でやってきたことは、もはや許されないレベルに達している。

この選挙を通じて、今や世界が彼らの正体に気づいた。

シロアリの巣が白日のもとにさらされた。

裁きの日は近い。

tomi 2021/01/12(火)03:36

米民主党は革命政党になった

ペロシのコンピュータからと思われる内部文書が公開された。

米民主党が革命政党となっていることがここから明らかである。

ペロシは国家反逆罪で処刑に値する。

”ペロシ氏のコンピューターから発見されたものの中には、8月27日にポートランド市長のテッド・ウィーラー氏に宛てた手紙もある。その中で、彼女は、アメリカとトランプ大統領に対する反逆行為を行うよう扇動している。1月9日にTwitterに投稿された以下の手紙は、ウィーラーへのペロシの手紙であり、その中で彼女はウィーラーに「暴動を煽り、それを使って大統領を倒す」方法を彼に助言している。”
http://www.theeponymousflower.com/2021/01/military-raids-white-house-confiscates.html

Mr. Ted Wheeler
1221 SW 4th Ave 340
Portland OR, 97204

ウィーラー様

私はあなたの市での暴動に対するあなたの対応を見てきました。どうか証明済みの『民主党の作戦帳』(Democratic Playbook)を固守してください。今、これについておさらいをしたいと思います。

1. 問題があることを否定する。(報道機関はこれを支持するでしょう)

2. 万事、平和的で穏やかだと言う。(報道機関はこれについても支持するでしょう)

3. 大騒ぎになったら、カメラの前に進み出て、法を犯した全員への支持を示す。(報道機関はこれについてあなたを称賛します。あなたは新しいヒーローになります。私を信じてください)

4. 秩序維持が不可能になったら「#bs#トランプを責めなさい!#be#」 (4は、いくら強調してもしすぎることはない。これは、使用すると必ず効果が出る方法です。報道機関は私に「あなたが発するあらゆる主張を支持し、迅速にチェックする」と言ってくれました!!#bs#これは政治的黄金です!! #be#)

5. テレビに出てトランプを非難し、支援を完全拒否してください! 私たちは選挙の前に、トランプに対していかなる勝利も与えては#bs#ならない#be#!!!

ご多幸をお祈りします。

ナンシー・ペロシ
下院議長


tomi 2021/01/11(月)01:00

ディープステート崩壊へ

1.

ナンシー・ペロシが逮捕されたようだ。

カリフォルニア州逮捕者記録を調べたところ80歳の同名があった。

親戚の名前も、Wikipediaにあるそれと一致した。

ヴァチカンが停電している。

一部にローマ法王が逮捕されたとの情報も。

罪状は児童売買など。今回の不正選挙の中心的な黒幕だった。

Simon Parkesによると、イタリアに選挙のデータが流れた理由は、バチカンが独自の軍事衛星「レオナルド」を使って、中国・ドイツ・イタリア・カナダを結び、オバマ及び民主党と組んで選挙不正を行ったことだ。

外国政府による干渉があった以上、戦争行為として、トランプにはバチカンに戒厳令を敷く十分な理由がある。

バチカンは、悪魔の総本山だとバレた。

日本でも逮捕は行われるかもしれないので、停電に注意すべきだろう。

コンピュータシステムが停止される恐れがあるので、預金の引き出しができなくなるかもしれない。今のうちに用意されたし。

2.

児童虐待の証言。あまりにもおぞましいのでご注意。

https://twitter.com/HUNTER4499/status/1348124264323403781?s=20

本日、昼にこのツイートを見ていて、目の前がなぜか明るくなった。

それは物理的にではなく、なにか霊的な感覚だった。

「こんな悪魔的なことをする人々が終わらないわけがない」。

「一つの時代が終わった」

という気持ちになった。

不思議なことに友人のクリスチャンにこのことを電話で話すと、偶然に同じツイートを見ていたと。

もう一つの情報についても話すと、これも偶然に同じサイトの同じ情報を見ていた。

ディープステートが壊れた。

われわれの長年の祈りが聞かれた。

われわれがコツコツと祈り、岩盤にツルハシを当ててきた結果が出た。

岩盤ごと悪者は谷底に落ちる。

3.

やはりペンスは裏切ったわけではなかったようだ。

今日事態が動いている。今トランプはCheyenne Mountainにいて、ペロシのノートパソコンからリアルタイムで得た証拠を見ている。私の情報源によると、ペロシは昨夜11:55に国境で止められ、法廷と裁判が行われるまで[滞在する]非公開の場所に向かっているという。
シドニー・パウエルとリン・ウッドは、今日、軍事裁判官の前にいる。195,000の封印起訴状(もっと多いということは知っているが、必ずしもすべてがこのオペレーションに関連しているわけではない)、今週中に徹底的な逮捕が行われるだろう。
トランプチームが行動を起こし、新政権が発足するまでの10〜12日間のために、買いだめし、避難の準備をしておくべきだ。
不思議に思っている人のために言うが、ペンスは義務を果たした。彼はトランプを裏切らなかった。彼の行動がなかったら、反乱はなかっただろう。今、トランプは、自らが希望する場所にそれらを保有している。
ttps://www.youtube.com/watch?v=d4GkJIpxt9w

4.

Qは、JFKジュニアであると公表された。

ttps://youtu.be/dOJFAoSTNow

やはりジュニアがディープステート壊滅計画の主役だった。

5.

リン・ウッド弁護士によると、Big Techというゴリアテは、小さななめらかな小石によって倒される。

信頼できる情報源によると、Amazon (AWS) はParlerを24-36時間以内にシャットダウンする。

できるだけ早くCloudhubかGabに移るべき。

このBig Techのゴリアテたちは、小さくて滑らかな石に当たりそうだ。そのとき、彼らは激しく倒れるだろう。二、三日の我慢。神を待つんだ。
https://parler.com/profile/Astylezbeats/posts

金銭を崇拝し、神の法を軽んじる者は、ゴリアテのように小さな攻撃で倒れる。

tomi 2021/01/10(日)01:13

トランプはなぜ百万人もの集会を開いたのか

ペンスが裏切った、とか言われているが、これも筋書きなのかもしれない。

チャーリー・ウォードによると、6日の乱入は、トランプが仕掛けた罠。それにアンティファがはまった。

この計画は大きな成功を収めた。

乱入時に、トランプ支持者はまったく平和的だった。

何度も押し入ろうとしたのはアンティファであった。

アンティファとともに、アクティブなトランプ支持者が入り、証拠が詰まったペロシらのパソコンを持ち去った。

ペロシはあわてていたので、自分のパソコンをデスクに残した。

サイモン・パークスによると、彼らはカリフォルニアの大通りで設立され、木製の大きな十字架を作り持ち歩くチームで、暴動を起こすためではなく、情報収集の目的で投入された。

これら民主党員のパソコンでは、全部同じコード番号が使用されていた。

これは、ナンシー・ペロシのオフィスのドアに紛らわしくて判別できないように殴り書きされていた。

ttps://youtu.be/-R6q70LTidY

1月6日に、トランプはなぜ百万人もの集会を開いたのか。

あえてアンティファに乱入を誘い、民主党員の情報を集めるためだったのか。

これは裏情報なので、どの程度真実なのかはわからない。

tomi 2021/01/08(金)12:38

DHCの番組に意見を送りました

1月8日の放送について:

武田先生、須田先生、いつも尊いご意見をありがとうございます。また、DHC様、日本と日本人のために貴重な番組を提供してくださりありがとうございます。

さて、武田先生はペンスが選挙人を拒否しなかったことについて「選挙制度を守り、株を上げた」とおっしゃいましたが、法律上、ペンスには拒否する資格がありました。不正をしたことが明らかで、しかも、その不正が外国からの干渉によるものであると知りながら、「制度的に私はできない」と言ったのは、単なる臆病と自己保身による以外にはありません。本当に自分の職責を重んじるならば、このような機会を逃さず、自らの権威を生かして、不正な結果を拒否すべきだったのではないでしょうか。

さらに、須田先生、「トランプはクーデターを起こそうとして、軍の派遣を拒否した。トランプを罷免する動きがある」という主旨のことを言われましたが、これまでトランプが不正選挙の証拠があがっているのに戒厳令を出さず、通常の法的手続きを踏んで合法的に問題を処理しようと努めてきたことをご存じのはずです。そのような彼が、議会に暴徒を送って結果をひっくり返すなどという不法で稚拙な手段をとるわけがないでしょう。これが、彼らディープステート側の策略によるとなぜ理解されないか非常に不思議に思います。なぜツイッターがトランプの「法を守りおとなしく家に帰ってくれ」とのメッセージをバンしたのか。彼を煽動罪で訴えるためです。須田先生なら、このくらいの読みはおできになるはずです。なぜディープステート寄りのご意見をお持ちか不思議でなりません。

ttps://www.youtube.com/watch?v=hPZ4IPJ_4fY

tomi 2021/01/08(金)09:18

神は必ず裁きを下し、すべてを平らにされる

1月6日の上下院合同会議で選挙人が受け入れられバイデンの当選が決まった。

これで米国は、議会も堕落していることが明らかになった。

万引き犯を前にして、警察が逮捕しなければどうなるか。

盗んだほうが勝ちになる。

わずかなマージンのためにまじめに働く小売店が損をして、労せずに盗む人間が得をする社会。

こんな社会が持続可能なわけはない。

中国では、どんなに努力して新しい発見をし、商品化しても、パクった者を処罰しないので、誰も努力しない。

西側諸国の学者や企業が開発した技術を盗むことでしか、中国は発展できない。

そんな中国による選挙操作を許すならば、もはやアメリカから良い物はでてこない。

馬鹿らしくて選挙にも行かない。

どうせドミニオンで操作されて、民主党が勝つんでしょ?と。

実際、この一連の騒動のあとで行われたジョージア州の上院議員選挙でも同じ不正が行われた。

民主党は、このような手法を堂々と今後も行います、という宣言だ。

米国は、三権が全部腐敗している。

当然、彼らには、そのポストにつく権利はない。

聖書契約の5条件を思い出していただきたい。

第二条件は「委任」である。

神は、地上を支配させるために、人を立てて、彼らにご自身の御心を行わせ給う。

もし彼らが御心を行わないならば、罷免される。

第四条件は「賞罰」である。

つまり、御心に従えば祝福が、逆らえば呪いが来る。

第一条件の「超越と内在」において、この世界では神が超越者であり、主権者であると示されている。

職権を乱用する人間は、第一条件を忘れている。

「神は裁かない」と考えている。

しかし、神はこの世界の創造者であり、被造物から超越した存在である。

ご自身の命令は絶対であり、それに逆らう者は「例外なく」排除される。

思い違いをしてはいけません。神は侮られるような方ではありません。人は種を蒔けば、その刈り取りもすることになります。(ガラテヤ6・7)

被造物は、すべて神の契約の枠組みの中に生きており、それゆえ自分が取った行動の責任を問われる。

神を舐めきったこのアメリカの支配者たちに、神は必ず裁きを下し、すべてを平らにされる。

tomi 2021/01/06(水)08:56

シューラーの辿った運命

シュラーも最後は内輪揉めに陥ってしまい裁判沙汰を繰り返していましたね。結局あの壮麗な教会堂はカトリック教会が買い取ったようですが。
こんなに立派で知恵に満ちた人が、なんでレベルの低い内輪揉めということになってしまうのかと、多くのファンは失望感を抱いたのではないでしょうか。
自分が育てた教会を訴えるとか、もう私のような部外者にはわけがわかりません。
どうか全地に正しい事が行われますように!

聖書には「クリスチャンの間で互いに訴え合うことそのものが敗北である」とあります。

世俗の裁判所に訴えることは「裁判所よりもクリスチャンは下にいる」と告白しているようなものです。

クリスチャンは世界を裁く立場にいるのですから「対クリスチャン」の問題では、裁判を利用すべきではないと思います。

シューラーの辿った運命は、神を自らの繁栄の道具にするような神学の当然の帰結だと思います。

結局、神を冒涜したので祝福されなかった。

私の場合、教会成長学の立場を取らなかったのが正解だったと思います。

tomi 2021/01/05(火)07:12

地上における使命を実現するために

1.

われわれは何のために生まれ、何のためにクリスチャンとして召されたのか。

神の国を地上に作るためである。

諸国民をキリストの弟子とするためである。

世界各国が、聖書を最高権威として国家を組み直し、聖書法を基本法として採用し、それに基づいて憲法を作り、それに基づいて法律を作らせるためである。

世界のすべての国は、聖書的キリスト教国に変わらなければならない。

聖書に基づいて、生活のあらゆる領域を組み替えなければならない。

この働きをどれくらい誠実かつ効果的に行ったかによって、永遠の世界での報いが変わってくる。

「地上のことは、過ぎ去る。関わり合うな」ではない。

この過ぎ去る地上のことは、神のテストなのである。

また、あなたがたが他人のものに忠実でなかったら、だれがあなたがたに、あなたがたのものを持たせるでしょう。(ルカ16・12)

地上におけるわれわれの持ち物は、「神からの借り物」なのである。

地上を去ってパラダイスに行くときに、「おまえは、どれだけおまえに預けておいたものを生かして神の国を拡大したか」と尋ねられる。

ムーディーによると、臨死体験をした人の中に「光り輝く存在」と出会い「わたしのために何をしたか?」と聞かれた、と報告する人が何人かいる。

われわれ日本人は、日本をどれだけ御国に変えたか、と聞かれるだろう。

2.

地上における使命を実現するために、われわれは、戦略的に日本社会を変えなければならない。

私の使命は、組織を作ることにはない。

私にはそのような賜物はない。

私の使命は、クリスチャンを「地上を変える戦士」とするための、思想的な土台作りにある。

もし私が「聖書は最高権威ではない。科学こそそれだ」と言い始めたら、私は命を取られるだろう。

役立たずになったから。

私の使命の中心は「聖書は最終権威であり、聖書を越える指針はこの世界に何もない」(前提主義)という事実を伝えることである。

もし誰かのミニストリが、この前提主義以外から出発するならば、その働きは、早晩自己矛盾を来し、そこにサタンがつけ込んでミニストリを台無しにするだろう。

科学は聖書よりも優先される、と考えるクリスチャンが大きな教団を作って、学校を建てても、早晩、サタンによって「学問的に優秀だが信仰のない教師」が送られて、その学校はヒューマニストのそれに変貌するだろう。

この世のほとんどのミッションスクールはこの方法で堕落した。

そして、神の王国を広げることをやめてしまった。

欧米の再建主義者たちは、膨大な書物を通じて、神の国建設のための理論的な土台を提供している。

われわれは、すでに据えられたこの土台の上に、ミニストリを開始しなければならない。

そのためには、子供たちを「ヒューマニスト思想」から守らねばならない。

アメリカの親たちが子供たちを共産主義者の教師に晒した結果、今日、国全体が危機に瀕している。

教師たちは、アメリカを憎み、その過去を嫌うように導かれている。

だから、アンティファが、歴史上の偉人の銅像を破壊している。

共産主義思想を吹き込まれると、根無し草になる。

祖国を愛せなくなるからである。

われわれは、自分の子弟に「純粋に聖書的な教え」を伝えなければならない。

神を愛し、国を愛し、社会を愛し、隣人を愛し、自分を愛する教育を施さねばならない。

日本を愛する教育を受けてこなかった世代が、社会の一線で活躍するようになって、日本は土台から崩壊しつつある。

政治家も官僚も「日本人なんてどうでもいい」と考え、賄賂で動き、中国のために働いている。

日本の土地を中国人に売っている業者をいさめると「儲かればいい。邪魔するな」との答えが返ってくる。

国が崩壊し、国境が破られたら、生活の土台そのものが破壊される。

頭の柔らかいうちに、聖書に基づく国家観を徹底して教えるべきである。

3.

1世代を変えるには20年かかる。

これから始めても効果が現れ始めるのは20年後である。

それまでの間、われわれは、日本の崩壊を食い止めるために、何らかの対策を講じる必要がある。

反日議員の落選運動、親日議員への支援、親日議員による官僚のコントロール・・・

地方自治体がガタガタにされているので、親日の知事を立てること。公務員の国籍条項の復活。外国人地方参政権阻止。・・・

4.

新たな富国強兵策が必要である。

国の経済や軍事を強化しなければならない。

日本を強くするという目標に賛同する政治家や企業家、文化人などを集めて、結社を行う必要がある。

定期的に会合を開き、戦略を立て、資金を集め、実行する。

大きな資本を投入し、愛国心を鼓舞し、外国勢力による反日活動を破壊しなければならない。

100年計画、30年計画、10年計画、5年計画を立てて、タイムテーブルに従って、組織的に活動する。

このような取り組みを今すぐにでも開始しなければ、手遅れになる。

私に資金があれば、このような活動を今日からでも行いたい。

tomi 2021/01/05(火)02:24

トランプのキリスト教

トランプ大統領は、アメリカの福音派から強く支持されていますが、伝統的正統的なキリスト教からは、かなりかけ離れた霊統かも知れません。
彼が若い頃に師事していた宗教家は、ノーマン・ビンセント・ピール牧師です。ピール牧師は、フリーメイソンのメンバーで上位の位階だったはず。ピール牧師の弟子にはロバート・シュラーもいます。
つまり、良くも悪くも、そういった系統の人間なのですね。
彼らは一応正統的福音派でしょうが、背後には(思想的に)エマソンなどのユニテリアンが控えています。天国とか地獄、世の終わりや再臨、三位一体などには無関心な人たちです。
昔々、ハーバード大学がユニテリアンの牙城だったことがありますが、広い意味でその流れを汲む人たちではないでしょうか。
トランプ大統領は、本当はキリスト教の教義には全く関心が無さそうです。彼に信仰があるとしたら、クリスチャン・サイエンスやディバイン・サイエンス、あるいはキリスト教ユニティ派などに近いものでしょう。何か、そんな匂いがします。
Y

Y様、たしかに、トランプは半分キリスト教と思います。

それゆえ、彼が「神」を口にしても、それがキリスト教の神か不明ですね。

おそらくフリーメイソン的な「中立神」のようなものではないかと思います。

ランス・ウォルノーがトランプを「クロス王」に例えたのも、クロス自身が異邦人だったからです。

異邦人がキリスト教とアメリカを救う。

ノーマン・ヴィンセント・ピールはフリーメイソンですね。

それゆえ、シューラーの教会成長学は、フリーメイソンの色合いが濃いと思います。

ピーター・ワグナーは、回心によって、この類いの人々から抜け出て再建主義者になりました。

tomi 2021/01/04(月)22:31

トランプには聖書的キリスト教に基づく国作りをしてほしい

1.

たくさんの方からの御支援を感謝いたします。

この場にてお礼を申し上げます。ありがとうございました。

私が、寄居の教会にて、3人の牧師先生から按手礼を賜ったのが、1996年。

実はイエス・キリストの誕生からちょうど2000年後のことでした。

これは、ミレニアムのミニストリが正式に開始された元年とも呼べる年です。

寄居の教会では、前日に明治天皇の孫の小林隆利牧師の講演会が開かれ、小林師は「実は明治天皇はクリスチャンだった」と明かされ、人々を驚愕させられました。

明治天皇は、娘の仁(しのぶ)様に「男の子が生れたら牧師にせよ。きっと役立つときがくるぞ」と言われた。

師が洗礼を受けられたときに、それまで土砂降りの雨だったのが、直前に晴れ渡ったそうです。

今の天皇陛下が即位されたときに同じように土砂降りの雨が晴れて虹がかかった奇跡は、記憶に新しい。

皇族の方々にはこのようなことがよく起きるようで、竹田氏も即位式の前に「必ず晴れます」と断言されていたようです。

ミレニアムのミニストリの開始が、小林隆利師の講演会後であったことは、偶然の一致ではないでしょう。

神が「実は日本はキリスト教国であった」ということを示そうとしておられる、と考えるべきではないかと思います。

ちょっと不思議と思えることですが、按手礼を受ける直前に、教会の書棚にあった内村鑑三の著作集を手にとってペラペラめくっていました。

すると、「日本とイスラエルは関係がある」という内容の講演録が目にとまり、読みながら「内村鑑三も日猶同祖論者だったのか」と確認したということがありました。

これも奇跡ではないかと思います。

2.

私は、1996年から「第3千年期」に入ったと考えています。

紀元前4年から千年間が第1千年期。御父の時代。

紀元996年から千年間が第2千年期。御子の時代。

これは、黄金の千年紀であり、御霊の時代。

御霊が世界中で、人々を回心させ、復活させ、世界がクリスチャンを通じて祝福される。

この世界体制の中で、日本は「栄光のイスラエル」として中心的な役割を果たす。

1996年からサタンも猛烈な攻撃を始めました。

日本は、外国人の手によって経済を破壊され、中国が日本侵略を本格化させてきました。

今、トランプ落選の報道を契機に、中国の傀儡政府が急ピッチに日本の繁華街をコロナ対策と称して潰し、中国人に不動産を明け渡している。

日本中の都市の中心部を占領しようとの計画でしょう。

最後の悪あがき。

「なんとしてでも黄金の千年期を開始させないぞ」との意気込みが伝わってきます。

3.

ミレニアムは、昨年末、黙示録を解き明かすことによって、新約時代の統治システムが、イエス・キリストの手に完全に握られているという真理を開示しました。

黙示録ははっきりと、再臨が紀元70年の神殿崩壊時に起きたと示しています。

そして、再臨がすでに起きているならば、次の箇所から重大な事実が浮かび上がってきます。

しかし、今やキリストは、眠った者の初穂として死者の中からよみがえられました。
というのは、死がひとりの人を通して来たように、死者の復活もひとりの人を通して来たからです。
すなわち、アダムにあってすべての人が死んでいるように、キリストによってすべての人が生かされるからです。
しかし、おのおのにその順番があります。まず初穂であるキリスト、次にキリストの再臨のときキリストに属している者です。
それから終わりが来ます。そのとき、キリストはあらゆる支配と、あらゆる権威、権力を滅ぼし、国を父なる神にお渡しになります。
キリストの支配は、すべての敵をその足の下に置くまで、と定められているからです。
最後の敵である死も滅ぼされます。
「彼は万物をその足の下に従わせた」からです。ところで、万物が従わせられた、と言うとき、万物を従わせたその方がそれに含められていないことは明らかです。
しかし、万物が御子に従うとき、御子自身も、ご自分に万物を従わせた方に従われます。これは、神が、すべてにおいてすべてとなられるためです。(1コリント15・20-28)

「キリストの再臨のときキリストに属している者」が復活する。

事実、紀元70年に、紀元前の時代に亡くなったクリスチャンが復活し、キリストとともにパラダイスに行きました。

「それから終わりが来ます」

再臨後に、旧約時代の終末がやってくる。

「そのとき、キリストはあらゆる支配と、あらゆる権威、権力を滅ぼし、国を父なる神にお渡しになります」

旧約時代に神に反逆していたすべて支配と権威、権力が滅ぼされた。世界は、父なる神が完全支配する時代になった。

新約時代は、キリストが司令官となり、父なる神を王とする時代。

つまり、われわれが生きているこの世界は、キリストが父なる神のために支配する世界である。

サタンは天から追い出され、支配権を失った。

それゆえ、私は、今回の大統領選挙においても、「サタンよ、お前にはもはや地上支配権はない。退け!」と祈り続けてきました。

4.

Iが示す「女神信仰の復活」は、おそらく、フリーメイソンの「ボアズとヤキン」を示しているのではないか。

神殿の聖所の前には2本の柱が立っていました。

それにはボアズとヤキンという名前が付けられており、それぞれ男性と女性を象徴する。

http://www.millnm.net/qanda4/tokyofreemason666_5.htm

フリーメイソンの背後には、ユダヤ神秘思想カバラがあります。

それは、フリーメイソンの象徴であるピラミッドを見ても明らか。

フリーメイソンのピラミッドの前にはボアズとヤキンがある。

Iの女神信仰は、カバラ思想なのだと思います。

つまり、トランプ陣営には、まだフリーメイソン・イルミナティが関わっている。

彼らが、トランプの新しいシステムを作っているということは、まだまだ、男女、善悪、真偽、聖邪の二元論が根強く残ることを意味する。

5.

すでに述べたように、世界の人々は2重の洗脳を受けています。

すなわち、(1)近代合理主義と(2)共産主義

(2)を排除しても、(1)が残っている。

(1)は、フリーメイソンが作った。

フランス革命がフリーメイソンによる世界制覇のために行われたことから明らか。

フランス革命の思想的な背景を作ったヴォルテール、ディドロはフリーメイソンです。

ナポレオンも。

タルムードユダヤ人は、はっきりとフリーメイソンはわれわれが作ったと述べています。

沼の水を抜く、と言っても、そのブレーンたちがフリーメイソンならば、トランプの改革も半分しか期待できない。

われわれはトランプ当選後も「2重の洗脳を完全に解かなければならない」と訴え続ける必要があります。

6.

おそらく、このような問題提起をしているのは、再建主義者だけでしょう。

(1)は「ノンクリスチャンをエデンの園に入れる」思想です。

エデンの園、つまり、世界の司令塔には、神の民だけが入るべき、というのが、聖書の教えです。

(1)の隠れた野心は、「エデンの園からクリスチャンを追い出す」ことにあるので、われわれは、警戒を怠ってはならないと思います。

彼らは、この目的のために、デジタル全体主義を利用するかもしれません。

小池都知事による緊急事態宣言の要請は、「人々が政府によって自由を奪われることに慣れる」ために行われているのは明らか。

私の究極の願いは、当選したトランプが建国当時の理想よりも、さらに進んで、「聖書的キリスト教に基づく国作り」をしてくれることです。

tomi 2021/01/03(日)01:33

トランプ政権と聖書的キリスト教の回復

1.

今、ものすごい攻撃を受けている。祈らせないための攻撃。

「天下分け目の関ヶ原の戦い」がアメリカで進んでいる。

モーセが手を上げていると、イスラエル陣営は勝ち、モーセが手を下ろすと、イスラエル陣営は負けた。

モーセが手を上げているときは、イスラエルが優勢になり、手を降ろしているときは、アマレクが優勢になった。(出エジプト記17・11)

聖書は、霊的な戦いによって、地上の戦いがコントロールされていることを教えている。

われわれが祈りの手を上げていればトランプは勝つだろうし、祈りの手を下げれば負けるだろう。

みなさんは、今、周りに、祈らせないように、注意を逸らそうとする人々が現れていないだろうか。

私には現れている。

その人は自分で妨害しようとして思ってやっているのではない。

しかし、サタンに利用されているので、異常なこだわりを持っている。こちらへのからみ方が異常なのである。

その異常の原因は、自分の心配である。

自分の心配を解消するために、こちらにからみ、しつこく迫ってくる。

その人には悪気はない。ただ、悪霊が「心配事を解消するにはアドバイスをもらうしかない」と思わせて、こちらの時間と能力を浪費しようとする。

2.

人生の大きな決断をするようなときに、親族が猛反対する場合がある。

たとえば、牧師になるとか、神学校に行くとか、結婚するとか、・・・

神の国が前進するかどうか、という時に、妨害者は現れる。

その妨害者は、こちらが気を許す人である。

仲間である。

イエスが人類の代わりに十字架の刑罰を受けようとしているときに、ペテロが「先生にそんなことが起きるはずがありません」とつぶやいた。

イエスは「下がれ、サタン!あなたは神のことではなく、人間のことを考えている!」と一括した。

霊的に重大な局面でこのような誘惑の言葉をはねのけることができるか。

親族であろうと、親友であろうと、関係ない。

神の道を選択する際に、人間の情は関係ない。

3.

教えについて一致している場合、分裂は罪である。

神の民は、団結して敵と対峙しなければならない。

サタンの主要な目的の一つは、クリスチャンの団結を崩すことである。

神の国の発展を阻害するには、これが一番である。

サタンはわれわれを、バラバラにして、個別に粉砕しようとしている。

感情の行き違いといった低レベルの理由で分裂するような人は、最後の審判において厳しい裁きを受ける。

教え以外では、妥協しなければならない。

教えが違う場合は、団結は無意味だが、教えにおいて一致している場合、団結は義務である。選択の余地はない。

4.

ttps://youtu.be/axIXY6J3XDg

この話は、真実に近いと思います。

安倍氏が総理の時代は、オバマが大統領。

伊藤貫氏によると、オバマは、史上最多の暗殺命令を出した大統領。

逆らったら、殺されても不思議ではなかった。

小渕氏や橋本氏や中川昭一氏もDSに殺されたと聞く。

日本の政権が、アメリカから離れ、中国寄りになると、大地震が起きた。

阪神大震災は村山政権、東日本大震災は民主党政権。

DSの連中は「日本人は地震を恐れる民族だ」と考えているようだ。

米国のいいなりにならないと、地震を起こすと脅迫する。

浜幸がTVタックルで言っていたが、原爆を落とすぞと脅かす場合もあるという。

トランプ以前のアメリカ、つまり、DSは、ヤクザそのもの。

無数の善人を殺していた。

このDS連中と中国がタッグを組んでトランプを引きずり降ろしにかかっている。

5.

習近平のブレーンの翟東昇によると、中国はウォール街の実力者のユダヤ人女性を通じて、アメリカ政界内部に浸透していった。

石川氏に情報を提供しているトランプ陣営(以下、Iと称す)は、NSAの外郭団体らしい。

ベンジャミン・フルフォードによると、NSAは軍産複合体側にいて、中国と結びついているBig TechやFBI、CIAと対立しているらしい。

CIA長官だったジーナ・ハスペルは、ドイツにおける戦闘の際に負傷して今グアンタナモ収容所にいるという話がある。

フルフォードによると、処刑されたという。その後彼女が出てきてもCGと考えるべきだと。

6.

Iはイシス信仰の持ち主である。

ttps://www.youtube.com/watch?v=ocioC_QgKx0

イシスは、ホルスの母である。米1ドル札には「ホルスの目」が記されている。

ホルスの目は、イルミナティの象徴。ということは、Iはイルミナティなのではないか。

Iによると、

2019年4月のノートルダム寺院の火災は、黒貴族がイエズス会に命じて、テンプル騎士団の主要な聖地であり、女神信仰の聖地であったこの寺院を放火させたことによる。彼らは、女神信仰の復活の儀式を、邪魔したのである。ノートルダム寺院は、イシス神殿の跡地に建てられた。2020年の4月10日に、女神信仰復活の儀式が厳かに行われた。女性星(?)が自分の新しい復活にとって基本的なものを創造させたために、12月3日に女性星(?)の目覚めが始まった。そのとき、長い間迫害されていた女性星(?)が復活し、男性星(?)と地上で平等に並ぶことができるようになった。これにより、来年4月から始まる改革の扉が開かれるようになった。

Iがトランプ陣営とつながりがあるとすれば、トランプ陣営はイルミナティということになる。

さらに、Iによると、来年4月から始まる改革のタイムラインは次のとおり:

1.1月20日トランプ大統領は再選される。
2.それから数日以内に、DSのあらゆる所業について秘密解除が行われる。それらは、トランプ大統領がもっとも安全な場所で、地上の電波を通じて発表される。
3.その後、あらゆるシステムの改革が発表・実行される。

Iは、自らのことを次のように述べた。

われわれは、長い間人類の解放のために戦っているグループである。ホワイトハットやQや、ホワイトハウス、米軍属ではない。NSAの一部である。しかし、そこから離れて、ある組織との契約のもとに、約束の期限まで、人類の解放のために、NSAの一部としての役割を担って、必要なすべてのシステムの構築を行った。

以上の情報が正しければ、トランプ政権は、イシス信仰の持ち主に支えられているということになる。

また、興味深いことは、政府機関であるNSAがイシス信仰と関係があるということだ。

ちなみに、イシスの誕生の儀式は、レディー・ガガが行っている。

7.

われわれが期待しているのは、古代の異教の復活ではなく、聖書的キリスト教の回復である。

アメリカが、そこに立ち返ることなしには、本当の改革は実行できない。

tomi 2021/01/02(土)14:08

新年明けましておめでとうございます2

1.

今「新年明けましておめでとうございます」を再読して、誤解を与える表現があったことに気づきました。

「莫大な資金を集める」というのは、みなさまに献金を求めるということではありません。

今後もいままでと同じように、皆様におかれましては、尊いご好意に基づき、自由に御支援を賜れば幸いでございます。

2.

ミレニアムの考え方を再度表明させていただきたく存じます。

クリスチャンは、すでに法的に「世界の王」であり、その立場にある以上、「長い時間とともに」実際的にもそれらしくなっていくと聖書は教えています。

そしてそのようにクリスチャンが総体的に裕福になることなしには、この世界を「御国」に変えることは不可能です。

中国が世界に影響を与えているのは、富を獲得したからです。方法と目的が悪魔的なのでクリスチャンが採用すべきモデルではありませんが。

クリスチャンが目指すべきは、「自分を通して世界が祝福される」ということです。

神の民が、潤沢な資金を手に入れるならば、その潤沢な資金で御心を行い、地上が、神の国に変わります。

神の民が、潤沢な資金を手に入れるには、時間がかかります。

なぜならば、違法な手段や不道徳な方法を取れないからです。

通常、祈りと勤勉と良策による以外に、クリスチャンは裕福にはなれません。

ただし、例外があります。現代におけるカナン人たちが集めた巨額の資金は、「自分たちが世界を統治すべきだ」と考えるクリスチャンの手に徐々に集まることはあるでしょう。

なぜならば「悪人の富は善人のために蓄えられる」からです。

晩年に回心して再建主義者になったピーター・ワグナーは、「クリスチャンへの大きな富の移動」について語りました。

ディープステートの崩壊、悪魔勢力の崩壊、バベルの塔の崩壊に伴って、クリスチャン側に富の移動が始まるでしょう。

トランプがアメリカを回復し、クリスチャンが勝利した場合、アメリカにおいてまずそのような動きがあるのではないかと考えています。

3.

クリスチャンと言っても、「天国に行ければいい。地上はどうでもいい」と考える人々には祝福は来ないでしょう。

「地上においてどれだけ神の国に貢献したかによって、永遠の報いは変わる」と考える人々が祝福されるでしょう。

私は、人間的な方法で何かをやるつもりはまったくありません。自分の器以上のことをするつもりもまったくありません。

ただ、自分に限定せずに、一般論で言えば、

神様は、バベルの塔の崩壊と同時に、悪人の富がなんらかの形で徐々に「聖書の約束を信じる人々」のもとに集まる時代を開始されたのではないかと考えています。

それが今年からではないかと思っています。聖書は「今がその時だ」と何も啓示していないので、確実なことは言えませんが、全体の流れを見て、そのように思います。

その意味で、私は、聖書信仰のクリスチャンは莫大な資金の移動について祈り、それを実現できるように策を講じるべきではないかと考えています。

4.

私は、このために努力をしてきました。そして、もし自分にそのような資金の運用の能力がなく、神様の御心でない場合には、それは実現しないでしょう。

神様は、その賜物のある人には、大きなことを成し遂げてくださるでしょう。

すべては、神様の計画であって、神が個人もしくはミレニアムにそのような計画をお持ちでなければ、その実現を期待することはしません。その場合、素直にそれを受け入れます。

以上、ご理解を賜れば感謝します。

tomi 2021/01/01(金)17:07

123便にトロン関係者は乗っていた2

123便とトロンの関係に触れると、猛烈な攻撃に遭う。なぜだろう。

一部のネット民が「トロン関係者は乗っていなかった」という謬説を流す目的は何だろう。

当時、アメリカは、トロンを不公正貿易障壁の候補にあげ、OSとしてトロンを組み込んだ「純日本製パソコン」の製造を妨害した。

 米国通商代表部(USTR)が、同年4月に発表した「外国貿易障害年次報告書」の中でトロンが不公正貿易障壁の候補にあげられたのだ。「純日本製パソコン」をつくられては、米国企業が入り込めず、日米貿易の妨げになってしまう。もしBトロンのパソコンを生産したら、相応の制裁を加える、という。

 悪名高い包括通商法スーパー301条(不公正貿易慣行国への制裁条項)の対象候補となったため、国内大手メーカーはパソコンへのBトロン搭載を見送ってしまった。
https://www.yomiuri.co.jp/feature/quarterly/20180426-OYT8T50034/2/

OS用トロンが潰された後、マイクロソフト社のウィンドウズがパソコンOSのデファクトスタンダードになった。

1990年にWindows 3.1が、1995年にWindows95が発売された。

 当時は、日本の産業界に勢いがあり、工業製品の輸出によって大幅な貿易黒字が続いていた。誕生したばかりで国内でさえ普及していなかったBトロンが自動車と同じような脅威として取り上げられたのは、米国の産業界がその潜在的可能性に気づき、恐れていたからだろう。

デファクト・スタンダード

 「デファクト・スタンダード」という言葉を聞いたことがあるだろうか。デファクトは「事実上の」、スタンダードは「標準」という意味だ。パソコンのOSとしてデファクト・スタンダードとなった米IT大手マイクロソフト社のウィンドウズは、アップル社のパソコンを除くほとんどすべてのパソコンに搭載されている。(同上)

ちょっと調べてみて感じたことは、

ひょっとして、123便は第二のタイタニック号だったのでは?

ということだ。

http://www.millnm.net/qanda3/25Rqyf6hrYXSk71601.htm

tomi 2021/01/01(金)05:34

「個人聖餐式」を否定する教会は新たな教皇と化している

次の原則を忘れてはならない。

(1)クリスチャンはみな「王である祭司」である。

(2)キリストだけが神と人とを結ぶ仲介者である。

(1)
旧約時代においても、神の民は各人が祭司であった。

過越祭は各家庭において行った。

これは一つの家の中で食べなければならない。あなたはその肉を家の外に持ち出してはならない。またその骨を折ってはならない。
イスラエルの全会衆はこれを行なわなければならない。(出エジプト記12・46-47)

エリヤはレビ族ではなかったが、祭壇を築いた。

エリヤが民全体に、「私のそばに近寄りなさい」と言ったので、民はみな彼に近寄った。それから、彼はこわれていた主の祭壇を建て直した。(1列王記18・30)

新約時代において、クリスチャンはみな「王である祭司」である。

しかし、#bs#あなたがたは#be#、選ばれた種族、#bs#王である祭司#be#、聖なる国民、神の所有とされた民#bs#です#be#。それは、あなたがたを、やみの中から、ご自分の驚くべき光の中に招いてくださった方のすばらしいみわざを、あなたがたが宣べ伝えるためなのです。(1ペテロ2・9)

「教会の牧師や長老以外、聖餐式を司式してはならない」という規則が正しければ、この箇所を否定することになる。

プロテスタントの主張の大きな柱は「万人祭司」である。

クリスチャンは一人一人が、王・祭司・預言者である。

(2)

キリスト以外の、特定の人間や組織が神とクリスチャンの仲介者となってはならない。

神は唯一です。また、#bs#神と人との間の仲介者#be#も唯一であって、それ#bs#は人としてのキリスト・イエスです#be#。(1テモテ2・5)

祭司の務めを教会の牧師や長老に限定することは、特定の人間や組織をキリストの座に据える重大な誤謬である。

それは新たな教皇制度である。

では、われわれは牧師や長老の祭司としての仕事を無視すべきだろうか。

ノー。

彼らは、われわれが集まったときに、秩序を維持するために選ばれた人々である。

平信徒のクリスチャンが自分勝手に聖餐の司式をしたり、説教することは秩序の乱れである。

クリスチャンはみな祭司なのだが、教会という集団の中では、秩序維持のために、特定の人々に祭司としての役割が与えられている。

しかし、家庭の中では、クリスチャンは祭司として、各自家庭礼拝において説教したり、聖餐を司式することができる。

もしこれを禁止するならば、その教えは「祭司として召されたクリスチャンの使命」を否定している。

(3)

各クリスチャンは、キリストにあって王・祭司・預言者である。

契約的にキリストと合一しているので、キリストの権威のもとで王・祭司・預言者になれる。

どのような個人も組織も、キリスト「を押しのけて」王・祭司・預言者になってはならない。

キリストだけが王・祭司・預言者であり、神と人を結びつける祭司としてこの世界においてキリスト以外にその権威は与えられていない。

ローマ・カトリックは教会を、キリスト「を押しのけて」祭司として君臨している。

なぜならば、ローマ・カトリックだけが真理と救いへの道であると述べているからである。

教会や牧師や長老は、唯一の王・祭司・預言者であるキリスト「を押しのけて」ではなく、キリスト「の権威を付与されて」副官として働く。

個々人のクリスチャンも、キリスト「を押しのけて」王・祭司・預言者となったのではなく、キリスト「の権威を付与されて」副官として王・祭司・預言者になった。

それゆえ誰も「私によらないでは聖餐式は無効だ」と言えない。

「キリストによらないでは聖餐式は無効だ」とは言える。

もしプロテスタント教会が「個人聖餐式」を否定するならば、それは、新たな教皇制と化した。

自分がキリストとなる組織は、神の裁きを受ける。

tomi 2021/01/01(金)00:51

新年明けましておめでとうございます

頌主

昨年、ミレニアムの活動に御支援・御加祷を賜りました皆様、ありがとうございました。

今年もよろしくお願い申し上げます。

トランプは現行の通常の手続きによって選出されることを望んでいるようですが、背後では、2018年の大統領令に基づく戒厳令の施行と、「外国と通牒した人々や団体に対する資産凍結」の実施も計画していると聞きます。

神様がどのような道筋を決めておられるかはわかりませんが、最終的に神の国は世界中に拡大することはすでに万物が創造される以前に決定されています。

私たちが見えるのは遠くの灯台の光だけです。その港につくことは、すでに決定されているのですが、その途中にどのようなことがあるかはわかりません。

願わくば、トランプが当選し、今年中に中国共産党が滅亡し、迫害されている人々が解放されるように祈ります。

ミレニアムとしては、伝道及び日本の改革のために、莫大な資金を集め、聖書信仰のクリスチャンの手を通じて世界が祝福されるようになれるよう努力したいと思っています。

それが実現できるようにお祈りください。

在主

ミレニアム
富井 健

tomi 2020/12/31(木)23:34

123便にトロン関係者は乗っていた

123便にトロン関係者は乗ってなかったという人がいるけど、乗ってたよ。

読売によると、坂村氏が「トロン計画」を提案したのが1984年。

”トロンは「ザ・リアルタイム・オペレーティングシステム・ニュークリアス」の略で「機器をリアルタイム(実時間)で作動させるOSの中核部分」という意味である。坂村博士は東大助手だった1984年、「トロン計画」を提案した。”

その計画に松下電器産業が参加していた。そのシステム推進部長の一木允氏が123便に乗っていた。

https://www.yomiuri.co.jp/feature/quarterly/20180426-OYT8T50034/

「御巣鷹山と生きる―日航機墜落事故遺族の25年」(美谷島 邦子・新潮社)によると、一木氏だけではなくシステム推進部副参事秋山寿男氏を含む社員17人も乗っていた。

”松下電器産業は、グループ系列会社を含めると社員17人(システム推進部部長一木允さん、本部企画担当参事南慎一郎さん、システム推進部副参事秋山寿男さんなど)、家族6人、婚約者1人の計24人を一度に失った。”

松下の元関係者によると、この事故によって「システム事業への対応が遅れた」。

”日航機墜落事故で、松下電器産業は、グループ会社を含め、社員17人が亡くなった。 中でも システム推進のI部長が含まれていたことで、システム事業への対応が遅れる原因にもなったと言われている。”

http://www.inters.cc/htm/column/column_suzuki_20120817.html

松下はトロン計画に参加していた。そのシステム担当部長と副参事が搭乗していた。彼らの死によって、システム事業への対応が遅れた。つまり、トロン計画に支障がでたと推測できるわけだ。

tomi 2020/12/31(木)16:22

聖餐に与るクリスチャンの祈りは強く働くようになる2

1.

教会に集えないとき、教役者不在、一人で(または家族で)行う聖餐式でも良いのでしょうか。
ウェストミンスター信仰告白や小教理問答の解説を読むと、必ず『ふさわしい=按手礼を受けた者が司式しなければ無効』(ルターの小教理問答も同じ)となっていますが、聖書の根拠聖句は何処にあるのでしょうか?

旧約時代においても、過越祭は家庭でやっていました。

旧約時代においても、神の民は個々人が祭司として存在していました。

旧新約を通じて、聖書は三一神の「一と多」が基本原則となっています。

すなわち、「三位において、各位は同格であるが、集団を形成するときに、秩序のために社会契約的序列ができる」が万物の存在の基本原則として存在する。

父、子、聖霊は、本質において、それぞれ同格の神であるが、集団として存在する場合、各位の間には序列があります。

これは、被造物の間の「一と多」に適用される。

「神の民はすべて、個人として祭司である。 しかし、彼らが集団を形成する場合、秩序のために、神に任命された人が特別に祭司の役割を果たす」。

個々人のクリスチャンは各自「祭司」ですが、クリスチャンが集まる教会においては、「按手礼を受けた牧師や長老が祭司の務めを果たす」。

もし、個人としてのクリスチャンが、個人や家庭において聖餐式を行えないとすれば、「個としての三一神の各位は神ではない」という原則があることになり、聖書の教えから逸脱します。

牧師や長老が存在するのは「クリスチャンの集団」のためであり、個人や家族において按手礼を受けていないクリスチャンが司式をすることを禁じられるならば、牧師や長老の制度が「神とクリスチャンを仲介するメシア」の役割を果たす「プロテスタント版教皇制」を生み出すことになります。

いかなるクリスチャンの間にも、「イエス・キリスト以外の仲保者」を設定してはならない。

牧師や長老の存在は、「クリスチャンの集団の秩序のため」以外であってはならない。

誰でもクリスチャンであれば、個人として聖餐式を行うことができ、家族で行う場合は、父親が行うべきである。父親がいない家庭の場合は母親が行う。両親がいない家庭の場合は、年長の男性が行う。男性がいない場合は、年長の女性が行う。

これが聖書の教える「祭司制度」です。

2.

「聖餐に与るクリスチャンの祈りは強く働くようになる」と言ったのは、魔術的な力が聖餐にはある、ということではない。

聖餐のパンとぶどう酒そのものに力があるのではなく、神がそれを、信仰を通じて、「神と神の民の契約的合一の象徴」として用いてくださる。

tomi 2020/12/30(水)21:17

聖餐に与るクリスチャンの祈りは強く働くようになる

2020年12月29日、中国での新型コロナウィルスの情報を一早く伝えた実績がある、アメリカ在住中国人が運営する個人サイト『路徳社』(Lude Media)は、YouTubeなどを通じて、中国共産党・習近平総書記が脳動脈瘤の治療のために入院していると伝えている。
https://news.nifty.com/article/world/worldall/12137-912978/

一昨日、自分が書いた神武天皇の記事を読んでいて、聖餐式の重要性について気づいた。

これは、神武天皇の神話に起源がある。神武天皇は、霊夢を見、「天香具山の土をとって“天平瓮”八十枚と厳瓮をつくって天神地祇を敬い祀れば、賊はみずから平伏しよう」とのお告げを得た。

「厳瓮で神に供した神饌を”みずからも食し”たのち、兵を出すと、賊はおもしろいように破ることができたという。そして天皇はこのとき、神の加護を受けることで、絶対に負けることのない身になったことを確信したというのである。」(前掲書)

「厳瓮で神に供した神饌を”みずからも食し”た・・・天皇はこのとき、神の加護を受けることで、絶対に負けることのない身になったことを確信した」

神武天皇は、神と食事をともにすることによって「絶対に負けることのない身になったことを確信した」。

聖餐式において、神の民はキリストと「契約的に同一」であると確認する。

キリストにつくクリスチャンは、「存在論的には、神と他者」であるが「契約的には、神と同一」である。

契約的に同一であるとは、「キリストの権威を帯びている」と同義である。

このことに気づいた私は、「聖餐式をすれば祈りの力は強くなる」と考え、すぐに聖餐式を行った。

そして、トランプ大統領の守りと中国共産党の壊滅を祈った。

その翌日、習近平が入院したとの情報を得た。

しばらく気づかなかった。

普通のニュースとして流していた。

たしかに、重大な事件ではあるが、自分と関係がないと思っていた。

しかし、今朝、「あっ、聖餐式をしたからでは?」と気づいた。

神の御民であるクリスチャンは、聖餐式によってキリストの権威を帯びる。

それゆえ、聖餐に与るクリスチャンの祈りは強く働くようになる。

tomi 2020/12/30(水)18:42

自粛はかえって健康にとって悪い2

先日、江ノ電に乗った。以前から乗りたかったので。

私は強制される場以外では、マスクは絶対につけないので、マスクを付けずに乗った。

乗客の一部にじろじろ見られた。後ろにいた女子高生が「私はKYは嫌い。人の死に無関心な人になりたくない」という声が聞こえた。

私のことを言っているのか。

一般の日本人は、メディアの情報が著しく偏向していることを知らない。

今回の不正選挙について、メディアは一切報道していないので、すでにバイデンが当選したと信じている。

インターネットで情報を集めている人と、そうでない人の知識の差は絶大である。

スマホなど情報を取る機会は十分にあるのに、情弱なままの人は、責任を問われる。

知らなかったではすまない。

騙されてマスクをしている人々は、自己責任である。

回りの人がしているから、は言い訳にならない。

95%がマスクを常時着用している国々と、そうではない国々の感染率はまったく違いがない。

都市封鎖を行っている国とそうではない国に差はない。

欧米と東アジアに罹患率の差があるのは、土着ウィルスによる免疫形成及び/または中国からの弱毒性のコロナウイルスの事前感染によるそれの結果である。

ウィルスの飛散を防げないマスクやフェイスシールド、アクリル板、ソーシャルディスタンスによる隔離には意味はない。

井上正康大阪市立大学名誉教授によると、すべてのウィルスは、集団免疫によって、ホストとウィルスの総合的な弱毒化により動的平衡に達することによって、押さえ込むことができる。

クリスチャンは、聖書的及び科学的に無意味な方法に縛られない。

縛られる人は、他人の言説を鵜呑みにし、「世間教」という偶像礼拝に陥っている。

tomi 2020/12/28(月)22:38

天皇は大嘗祭においてクリスチャンになる

大嘗祭において、天皇は寝台に新穀を供し、神とともに食する。

つまり、ここで「寝台」は神なのである。供物を捧げる相手は神だからである。

この寝台は八重畳で覆われている。

「八重」=はちじゅう=八十=やそ=耶蘇=イエス。

寝台は、イエスの象徴である。

そこで神人共食が行われる。つまり天皇はイエスの聖餐に参加する。

さらに、天皇は寝台に「死に装束」である麁服を着て横たわり、起き上がる。

これは、明らかに、イエスとともに復活したことを示す。

つまり、天皇は大嘗祭においてクリスチャンになるのである。

https://ameblo.jp/millnm/entry-12538394369.html

tomi 2020/12/28(月)02:58

日本はユダヤ系キリスト教国である

日本において、すでに紀元1世紀にキリスト教の伝道者が来ていた。なぜならば、紀元70年の再臨が旧約世界に対する大審判だったからである。審判の前に救いがなければならない。「イエスを救い主として受け入れるならば救われるが、受け入れなければ滅びる」という「最後の和解のメッセージ」が全世界に伝えられた。イエスの弟子たちは、世界中で伝道活動をした。トマスが中国に来たことが明らかである。ならば、ユダヤ人が多数いた日本にまで足を伸ばしたはずである。ペテロはバビロニアに行った。
全世界に和解のメッセージが伝えられ、それによって各人の運命が決定された。紀元70年にキリストは再臨され、全世界が審判を受けた。ここで世界は「大団円」を迎えた。天地は一度滅び、新しい天地がやってきた。
救われたユダヤ人は、紀元2世紀に日本に移動し、そこにおいて「栄光のイスラエル」を打ち立てた。日本はユダヤ系キリスト教国である。