悔い改めを

 

最近の政局を見ると、いよいよ日本も神の裁きの中に入ったか、との思いを強くしています。

 

どんどん国債を発行して、景気のてこ入れをしますが、借金が増えるだけで全然よくならない。やっと景気が回復しそうだと思ったら、アメリカの景気低迷で、再び冷え込み。

 

政治家は、自分の蓄財に励み、国全体のことを考えず。

 

政治家も、それを選ぶ選挙民も、実質的に国家を売り渡す売国奴と化しているのです。

 

先延ばしされた不良債権処理のために、これから、かなりの荒療治が始まり、会社はどんどん倒産するでしょう。

 

「神を憎む者は、おのれのいのちを憎む者である」との箴言のように、日本人は、戦後、勤勉に働いて今日の富を稼ぎ出したが、神を徹底して拒んだため、第二の滅亡に向いつつあると感じます。

 

 

 

 



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