奴らは日本が再生することを恐れている


児玉誉士夫の行動を見ると、フリーメイソンの走狗の行動パターンが分かる。

児玉はすでに述べたように、中国侵略の尖兵として活動し、国際連盟に日本非難の理由を与えた。

それにもかかわらず、戦後になって、日本の戦争行為をなじっている。


児玉誉士夫は、自身の手記『われかく戦えり』の中で、戦中に日本軍が中国人婦女に対して暴行などの酷い残虐行為があったと主張し・・・
http://dogma.at.webry.info/200807/article_4.html

つまり、自分が火をつけて火災を起こし、責任を他人に転嫁した。

まさにサタンのやることだ。

今、中国及び中国の傀儡である左翼がさかんに日本の残虐行為をあげるのは、背後にフリーメイソンの意図があるからだと思う。

つまり、フリーメイソンにとって、日本は、侵略の罠にはめ、戦争で叩き潰し、戦後は永遠に汚名を着せるべき対象なのだ。

それだけ悪魔に憎まれる日本っていったい何?

奴らは日本が再生することを恐れている。

 

 

2010年6月3日

 

ツイート



 ホーム

 



millnm@path.ne.jp