日本への祝福はこれからが本番だ8


> 元厚生事務次官夫妻が殺害された時に、これは偶然とかではな
> く計画されたテロである事だと確信しました。
> すると間もなく別の元事務次官の妻が刺され重傷を負いました。
>
> 今、テレビで言っていましたがこの二人が次官当時の大臣は小
> 泉で、基礎年金制度の創設などの指揮官だったとのこと。
> 年金記録のオンライン化と基礎年金番号を始めた時の次官で、
> これに起因する年金問題についての怨恨犯罪だとも思われます
> が、二人が「ある組織の関与」を知ったが故の口封じの可能性
> も有ります。
>
> 元次官が妻の犠牲に報いるためにも本当の事を発表する必要が有
> るでしょう(公にしないと殺害される可能性が残ります)
> 勇気を持って発表して、腐り切った厚生労働省と社会保険庁を
> 改革する働きをすべきです。
>
> 悪の組織はかなり困っているのでしょう。
> 形振り構わず犯行を行う可能性が有ります。
> 神の民が守られますように祈りましょう。

何年か前に、酒屋さんの組合員がこつこつ貯めていた年金をある人間がアメリカの会社に依頼して管理をまかせたところ、倒産してどこかに消えたという事件があったと記憶しています。

こういうふうに、背後の組織があって、口封じのために殺したとしたならば、恐ろしいことをやっていることになります。

つまり、国民の資産を盗んだあげく、人殺しまでやる。

もちろん、悪の権力はいつまでも続かない。

私たちが祈ることによって、悪魔の組織にひびが入り、徐々に侵食され、ついには崩壊する。

一日も早く、クリスチャンがディスペンセーショナリストのプレ・ミレ、切迫終末論を捨てて、祈りの輪に入ってほしいです。

世界中のクリスチャンが祈れば、悪魔の権力なんて簡単に崩壊します。

 

 

2008年11月21日

 

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