イルミナティはなぜ日本を目の敵にするのか?


イルミナティP2ロッジのレオ・ザガミがなぜイルミナティが日本を標的にするか明らかにした。

それは、日本が神の国だからだ。


中丸女史による質問
「 なぜ、あなた方イルミナティ・闇の権力者たちは、私たちの国・日本と日本国民を、3・11 の大津波、大震災のような人工兵器という無差別な方法で攻撃したのか? 」

レオ・ザガミの回答
「 もちろん、日本という国をこの地球上から抹殺する目的だった。 イルミナティ最上層部は、日本という国は、『神の国』として認識している。何としても、我々の目的 の完全遂行のためには、まず、 『日本の国』をこの地上から消滅させなければならない。日本は今まで、 我々の新世界統一秩序の遂行をくじいてきた稀有な国である。 今まで世界の歴史の約150年間、我々の計画の前に、日本はことごとく立ちはだかってきたからである 」

(※レオ・ザガミによると、イルミナティの本当の歴史は、古代アトランティス文明時代を起源にしていると言う。そしてベンジャミン・フルフォード氏によると、イルミナティは2万6千年間の時を脚本通り演出し、2012年12月21日(日本時間22日)に計画は終了すると「地震兵器・気象兵器・HAARP・ケムトレイル」と言う本で書いている)
http://kinnikuking.blog81.fc2.com/blog-entry-899.html

じゃあ、どうして日本は神の国なのか。

裏イスラエルだからだ。

人知れず守られてきたイスラエル。

日本はイエス・キリストの国であり、それゆえイルミナティが消し去りたい国なのだ。

311は、3発の爆発によって引き起こされたと考えられる。

3回の巨大地震が立て続けに起きた。

そして、3号機は、3回の爆発によって破壊された。

おそらく、モサドのマグナBSP社の監視カメラという名の小型核爆弾によって爆破されたのだろう。

なぜ3回?

イルミナティが3回にこだわるのは、それがイエスを磔刑にしたくぎ打ちの数だからだ。

両手と足に3つの釘が使われた。

太平洋戦争では、広島、長崎への核攻撃、そして、東京大空襲。

3回の破壊で日本を叩き潰そうとした。

しかし、戦後、日本は復活し、逆にイルミナティ米国よりも強くなりそうになった。

1985年のプラザ合意から為替とバブルによって日本経済をダメにしようとしてきた。

1991年ごろにバブルがはじけ、免疫があったおかげで、日本は、サブプライムローン詐欺にひっからず、今深刻な経済的ダメージを回避できている。

結局のところ、日本が世界で独り勝ちしている。

日本はイエス・キリストの国なので、滅ぼすことができないのだ。

逆に強くなって復活する。

日本人は、ぜひ、真名井・伊雑宮ラインを理解し、この国がイエス・キリストの国であることを悟ってほしい。

そして、イルミナティに勝利できるのはわれわれだけだということを悟り、イルミナティが崩壊するように祈ってほしい。

 

 

2012年11月13日



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