左翼政権下での日本軍性奴隷証言を厳密に検討せよ


東ティモールの日本軍の性奴隷被害住民の証言の真偽は厳密に検討すべきである。即座に判断すべきではない。

東ティモールは、ポルトガルの植民地解放政策後、即時独立を唱え、旧ソ連やキューバから軍事的支援を受け、「東ティモール独立戦線」が1975年に東ティモール民主共和国の独立を宣言。東ティモール独立戦線は、社会主義インターナショナルに加盟している。

左翼は、日本を貶め、国民に罪悪感を与え、その隙をねらって侵略しようとする売国奴である。

天皇に関する売春あっせん容疑とか、明治天皇すり替え問題とか、ことごとく物的証拠に頼らず、伝聞もしくは言語証拠による。

中傷の意図は、20万人の人口の都市で30万人虐殺したと主張する中国共産党の南京大虐殺事件一つとっても明らか。

だいたい戦争時において、強姦などを行うと地元住民を敵に回し、ゲリラに手を貸して、自ら墓穴を掘るので、日本軍は軍規に関して厳しかった。一発の弾丸ですら無駄に撃つと責任を取らされるほど徹底していた。

もし強制連行による現地調達で足りるならば、どうして従軍慰安婦をわざわざ日本や朝鮮などで公務員の5倍の給料を払って公募し、船に乗せて現地に連れて行ったのか。

この手の証言が、共産主義国や、共産主義者に言論を牛耳られている韓国に限られるのはなぜか。

従軍慰安婦問題は、共産主義者による侵略工作の一種だからだ。

朝鮮における従軍慰安婦に関しては、韓国人の学者が3人調査の結果、軍による強制連行の証拠はないと判明した。
http://www.youtube.com/watch?v=xLh--sK1ago

台湾人も従軍慰安婦はすべて志願であった証言。
http://www.youtube.com/watch?v=zqFjU1BAJBU

 

 

2012年11月20日



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