シカゴで行われたハマスサポーターによるデモ行進を見て、移民の恐ろしさを感じた。
http://conservativepost.com/musllms-in-one-of-americas-largest-cities-chant-death-to-america-video/
主流メディアは、イスラム過激派の危険を隠すために、自らの権利を行使してあらゆることを行っている。
…イスラム教徒は、難民プログラムを利用し、それを西洋への侵略のツールとしている。
リベラルは、そんなこと起こるはずがないとわれわれが考えるように望んでいるが、実際は、それはわれわれの目の前で、数々の最大の都市で起きつつある。
オバマの故郷シカゴで何が起きたか、調べてほしい。
ハマスのサポーターたちが「アメリカに死を!」と繰り返し叫んだ。
結局、ジョージ・ソロスやマスコミ、つまりグローバリスト(=シオニスト=イルミナティ)は、「クリスチャンのアメリカ」をイスラム教徒の移民によってつぶそうとしているということだ。
結局、アメリカを牛耳ってきたグローバリストとは、アメリカを内部から食い尽くすシロアリだったということ。
このシロアリはアメリカという建物を浸食し、そして、外部からイスラム教徒という害虫を呼び寄せてアメリカの完全倒壊を狙っている。
それに対してトランプがアメリカを守ろうとする人々から選挙で選ばれて、対策を講じようとしているというのが、馬淵睦夫元外交官の見解。
私は、トランプについて、まだ正体をつかみ切れていない。
というのも、トランプはシオニストに囲まれているから。
トランプの擁立そのものもイルミナティの計画のうちにあるのではないか。
こう考えると、絶望的な気持ちになるかもしれないが、しかし、われわれには神がおられる。
人間には頼らない。
われわれが真摯に祈るならば、シロアリの駆除は可能である。